このブログの説明
全てのブログの内容は予告なしに変更する場合があります。
訂正した際は文末に変更した日付を書き記します。
最初に
自分は2010年9月の中旬から10月の頭までアメリカ ロサンゼルスに滞在し、飛蚊症のレーザー治療を受けてきました。(ちなみにDrカリコフやDrゲーラーの所には他に日本人の方が行っているみたいですが、Drジョンソンさんの所に行った日本人は僕が最初の一人です。)
治療をしてくれたDr.ジョンソン曰く、自分は一年に3人か4人くらいしか病院に現れないくらい重症な患者で、眼の中ぎっしりの飛蚊症患者だったようですが、おかげで大分軽減しました。(右目90%左目50%くらいでしょうか)
で、左目も90%以上、右目もより100%に近づける為に、2011年3月に再びアメリカ ロサンジェルスに行く予定です。
mixiにコミュニティーを作りそちらに詳しく、見易く、アメリカレーザー治療についてわかった事、先生に聞いた事等分かり易くまとめています。(http://mixi.jp/view_community.pl?id=5249361)
で、自分がアメリカにまた治療に行く際に一緒に着いて行きたいっ、もしくは滞在中に自分も行くから付き添ってくれという方から沢山連絡を頂いたんです。(最近直接会った方だけで4人、他に連絡があった方3人 今の所でも計7人)ですが、初診に自分の時は3時間もかかりましたし、実際いちいち全員付き添ってたら恐ろしい労力になります。
それを何人も何人も来るのを、せっかく夢の国アメリカに滞在するのに、どこにもいけず、ボランティアで実費を費やし、毎日毎日助けるという事はさすがにできません。僕はただの一患者です。
でも、その一方、海外経験がない方や、慣れてない方、英語が苦手な方に飛蚊症レーザー治療は大変ハードルが高いものであると思います。自分はロサンゼルスに4年程住んでいたんですが、それでも地方で知らないエリアであったし、先生の医学用語に自分の英語力でどれだけついていけるか不安でした。
また、滞在中に多少なりとも働けたら治療費に少しでもあてれて助かるなっとも思っています。なので、人助けになれる範囲で自分の治療滞在中(一ヶ月は最低います。)付き添い料や送迎料、翻訳料等を貰いながら滞在しようと思っています。
しかしながら、mixiにあまり料金の事とか書けないみたいですので、そういった事からこのブログを建てました。
自分の付き添いですが、正直TOEICの今までの最高点でも695点という、留学してた割には低い英語力でありますし、通訳のプロではないので、Dr. Johnsonさんが話した事を一言も間違えず、忠実に訳す自信はないので、英訳、和訳において法的な責任は一切負えません。(もちろんDr Johnsonさんがする医療行為、滞在中におきるその他全ての事に対して責任は負いません 全て自己責任でお願いします。)
また、手術がうまくいかなくて、あまり改善が得られないとしても、自分は責任を一切負えません。全て個人で判断して下さい。もちろん最前の注意は致しますが、車で移動中に交通事故に巻き込まれたり、テロや暴漢に襲われる等、予期せぬ自体が起き、あなたの身体や財産が脅かされても一切責任は持てません。
ただ一個人としてできる限りの事を一生懸命致しますが、そういった予期せぬ自体に対して責任は持てないので、それをご了承の上それでもという方はご連絡下さい。 (相談にはのりますが、旅行の際の保険の加入、飛行機やホテルの手配その他もろもろも各自でやって下さい。)
ただジョンソンさんとのコミュニケーションの補助と、空港送迎は全力でやります。(ホテルのチェックイン等も不安な方はお申し付け下さい。チェックイン時に車の駐車が必要で、料金がかかった場合、駐車料金を負担して頂きます)
あと、もう一点先に書きますが、ジョンソンさんは一日に3人(4人かもしれないのでメールで質問中)くらいしか治療してくれません。
同じ飛行機で同じ週にみんながみんな行くと、必要回数の通院ができなくなる恐れがあります。
成田からLAX(ロサンジェルスの国際空港)までも不安の方だけ、僕と成田から同行し、(ちなみに自分は空席があるならシンガポール航空使う予定です。)それ以外の方はLAXに迎えに行く感じにし、時期を可能なら拡散した方がいいんじゃないかと思っています。
※mixiのアカウントがない方にもアメリカレーザー治療の事をより詳しく知って頂く為に、まだブログというのは不慣れなんですが、準じ向こうに書いた情報をこちらに移していこうと思っています。待てない方はmixiのアカウントをお取り下さい。
ジョンソンさんの治療している場所
Vitreous Floater Solutions
住所
2102 Business Center Drive
Suite 154
Irvine, CA 92612
Phone:(949) 253-5770
FAX: (949) 253-5769
Email: info@VitreousFloaterSolutions.com
〜あなたがレーザー適正者かどうか〜
網膜に近すぎるものやレンズに近すぎるものはリスクが高くなり危ないので打ってくれま せん。また先生から見えるものでなければもちろん治療すらできません。(例えミクロン単位の硝子体混濁であっても網膜にくっついていたりすると、もの凄く邪魔に感じるそうです。)また後部硝子体剥離なのか、それによるワイスリングがあるのか広範囲のものなのか、または角度等で治療可能か どうかがわかれるようです。。特に若い人の飛蚊症の方は治せない症状の場合が高いそうです。(若い人の飛蚊症の原因となる硝子体混濁が網膜の近くでおきている事がおおいらしいです。)若い人の場合でできる症例のは全体の20%くらいだとどこかで読みました。
とにかく予め自己責任で日本の病院で確認する等される事をお勧め致します。
とりあえず先生のサイトに自分の国で確かめて欲しい項目が書いてあり、そのフォームが ダウンロードできるようになっているので、まずその紙をダウンロードし日本のかかりつ けの医者にそれにそって診て貰うのがいいと思います。
(あくまで参考ですが、自分は横浜相鉄ビル病院という所で診断書を書いて貰いました。しかし、現在は大高先生がスーパードクターになられてもの凄く混雑しています。そして協力的ではありませんし、ジョンソンさんの所の書式のものをもっていかず、ただアメリカでレーザー治療できるかどうかの診断書を頼むと自動的にサクラライフの診断書を持って来て、通常5千円なので、1万円請求されます。また、自分の左目はあやしいと言われたが、治療できたし、この前行った方でできるだろうと言われた方でできない方もいました。 日本で協力的な医者は少ないですが、ジョンソンさんのHome Pageからダウンロードされた方がいいと思います。 分からないなら僕が落としたやつパソコンに入れてあるので、僕にメール下さい kokoronikobusi@gmail.com 僕は両目とも1度網膜剥離しているので、普通の人間よりかなりの高確率で失明します。なのでいつ両目失明するかわかりませんが、僕の目の黒いうちは添付して返信します。)
ジョンソンさんの所にメールのやり取りをしたかったり、あなたの症状や経緯等を英訳してまとめたかったりしたいにもかかわらず、誰もまわりに助けがなかったら、試しに声かけて下さい。僕の英語力で良ければ、謝礼金を少し頂ければ自分が仕事で忙しい時期は別として協力できる時は頑張ります。
ブログ変更日:2011年1月16日
このページの"LETTER FOR YOUR EYE DOCTOR"です。
http://vitreousfloatersolutions.com/y...
治療への流れ(あくまで治療までの流れを参考に書くだけであり契約範囲とは関係ありません)
ジョンソンさんのHome Page
http://vitreousfloatersolutions.com/yourdoctor.html
から以下のPDFをプリントアウトして、日本の医者にそれにそって診察してもらい治療可能かどうかを確認。
http://vitreousfloatersolutions.com/page_yourdoctor/evaluating-floaters.pdf
ジョンソンさんの所に実際に問い合わせをし、予約をとる。(初診を僕に頼む方はメールの翻訳も手伝います)
↓
メールもしくは直接渡して、僕の日本語になおした問診表を書いて貰います。(初診を頼んだ方のみ)
↓
飛行機と滞在先をとる(パスポートがない人はパスポートを先にとる)(各自で手配してもらいますが、どうすればいいかというアドバイス、または相談にはのります。)
↓
ESTA申請する(各自で手配してもらいますが、どうすればいいかというアドバイス、または相談にはのります。)
↓
出発
↓
LAX到着 空港(空港送迎頼まれた方は滞在先まで送迎致します。)
↓
初診
↓
再診 (必要と希望に応じて増えます。)
↓
帰国(空港送迎頼まれた方は滞在先からLAXまで送迎致します。)
(http://mixi.jp/view_community.pl?id=5249361)
このmixiのコミュを見れば、僕の他にも何人か行った方がいまは居るので、色々参考になると思いますし、現地の通訳さん情報やホテルの取り方、観光地から何でも書いています。
ブログ内容変更日:2011年8月24日
訂正した際は文末に変更した日付を書き記します。
最初に
自分は2010年9月の中旬から10月の頭までアメリカ ロサンゼルスに滞在し、飛蚊症のレーザー治療を受けてきました。(ちなみにDrカリコフやDrゲーラーの所には他に日本人の方が行っているみたいですが、Drジョンソンさんの所に行った日本人は僕が最初の一人です。)
治療をしてくれたDr.ジョンソン曰く、自分は一年に3人か4人くらいしか病院に現れないくらい重症な患者で、眼の中ぎっしりの飛蚊症患者だったようですが、おかげで大分軽減しました。(右目90%左目50%くらいでしょうか)
で、左目も90%以上、右目もより100%に近づける為に、2011年3月に再びアメリカ ロサンジェルスに行く予定です。
mixiにコミュニティーを作りそちらに詳しく、見易く、アメリカレーザー治療についてわかった事、先生に聞いた事等分かり易くまとめています。(http://mixi.jp/view_community.pl?id=5249361)
で、自分がアメリカにまた治療に行く際に一緒に着いて行きたいっ、もしくは滞在中に自分も行くから付き添ってくれという方から沢山連絡を頂いたんです。(最近直接会った方だけで4人、他に連絡があった方3人 今の所でも計7人)ですが、初診に自分の時は3時間もかかりましたし、実際いちいち全員付き添ってたら恐ろしい労力になります。
それを何人も何人も来るのを、せっかく夢の国アメリカに滞在するのに、どこにもいけず、ボランティアで実費を費やし、毎日毎日助けるという事はさすがにできません。僕はただの一患者です。
でも、その一方、海外経験がない方や、慣れてない方、英語が苦手な方に飛蚊症レーザー治療は大変ハードルが高いものであると思います。自分はロサンゼルスに4年程住んでいたんですが、それでも地方で知らないエリアであったし、先生の医学用語に自分の英語力でどれだけついていけるか不安でした。
また、滞在中に多少なりとも働けたら治療費に少しでもあてれて助かるなっとも思っています。なので、人助けになれる範囲で自分の治療滞在中(一ヶ月は最低います。)付き添い料や送迎料、翻訳料等を貰いながら滞在しようと思っています。
しかしながら、mixiにあまり料金の事とか書けないみたいですので、そういった事からこのブログを建てました。
自分の付き添いですが、正直TOEICの今までの最高点でも695点という、留学してた割には低い英語力でありますし、通訳のプロではないので、Dr. Johnsonさんが話した事を一言も間違えず、忠実に訳す自信はないので、英訳、和訳において法的な責任は一切負えません。(もちろんDr Johnsonさんがする医療行為、滞在中におきるその他全ての事に対して責任は負いません 全て自己責任でお願いします。)
また、手術がうまくいかなくて、あまり改善が得られないとしても、自分は責任を一切負えません。全て個人で判断して下さい。もちろん最前の注意は致しますが、車で移動中に交通事故に巻き込まれたり、テロや暴漢に襲われる等、予期せぬ自体が起き、あなたの身体や財産が脅かされても一切責任は持てません。
ただ一個人としてできる限りの事を一生懸命致しますが、そういった予期せぬ自体に対して責任は持てないので、それをご了承の上それでもという方はご連絡下さい。 (相談にはのりますが、旅行の際の保険の加入、飛行機やホテルの手配その他もろもろも各自でやって下さい。)
ただジョンソンさんとのコミュニケーションの補助と、空港送迎は全力でやります。(ホテルのチェックイン等も不安な方はお申し付け下さい。チェックイン時に車の駐車が必要で、料金がかかった場合、駐車料金を負担して頂きます)
あと、もう一点先に書きますが、ジョンソンさんは一日に3人(4人かもしれないのでメールで質問中)くらいしか治療してくれません。
同じ飛行機で同じ週にみんながみんな行くと、必要回数の通院ができなくなる恐れがあります。
成田からLAX(ロサンジェルスの国際空港)までも不安の方だけ、僕と成田から同行し、(ちなみに自分は空席があるならシンガポール航空使う予定です。)それ以外の方はLAXに迎えに行く感じにし、時期を可能なら拡散した方がいいんじゃないかと思っています。
※mixiのアカウントがない方にもアメリカレーザー治療の事をより詳しく知って頂く為に、まだブログというのは不慣れなんですが、準じ向こうに書いた情報をこちらに移していこうと思っています。待てない方はmixiのアカウントをお取り下さい。
ジョンソンさんの治療している場所
Vitreous Floater Solutions
住所
2102 Business Center Drive
Suite 154
Irvine, CA 92612
Phone:(949) 253-5770
FAX: (949) 253-5769
Email: info@VitreousFloaterSolutions.com
〜あなたがレーザー適正者かどうか〜
網膜に近すぎるものやレンズに近すぎるものはリスクが高くなり危ないので打ってくれま せん。また先生から見えるものでなければもちろん治療すらできません。(例えミクロン単位の硝子体混濁であっても網膜にくっついていたりすると、もの凄く邪魔に感じるそうです。)また後部硝子体剥離なのか、それによるワイスリングがあるのか広範囲のものなのか、または角度等で治療可能か どうかがわかれるようです。。特に若い人の飛蚊症の方は治せない症状の場合が高いそうです。(若い人の飛蚊症の原因となる硝子体混濁が網膜の近くでおきている事がおおいらしいです。)若い人の場合でできる症例のは全体の20%くらいだとどこかで読みました。
とにかく予め自己責任で日本の病院で確認する等される事をお勧め致します。
とりあえず先生のサイトに自分の国で確かめて欲しい項目が書いてあり、そのフォームが ダウンロードできるようになっているので、まずその紙をダウンロードし日本のかかりつ けの医者にそれにそって診て貰うのがいいと思います。
(あくまで参考ですが、自分は横浜相鉄ビル病院という所で診断書を書いて貰いました。しかし、現在は大高先生がスーパードクターになられてもの凄く混雑しています。そして協力的ではありませんし、ジョンソンさんの所の書式のものをもっていかず、ただアメリカでレーザー治療できるかどうかの診断書を頼むと自動的にサクラライフの診断書を持って来て、通常5千円なので、1万円請求されます。また、自分の左目はあやしいと言われたが、治療できたし、この前行った方でできるだろうと言われた方でできない方もいました。 日本で協力的な医者は少ないですが、ジョンソンさんのHome Pageからダウンロードされた方がいいと思います。 分からないなら僕が落としたやつパソコンに入れてあるので、僕にメール下さい kokoronikobusi@gmail.com 僕は両目とも1度網膜剥離しているので、普通の人間よりかなりの高確率で失明します。なのでいつ両目失明するかわかりませんが、僕の目の黒いうちは添付して返信します。)
ジョンソンさんの所にメールのやり取りをしたかったり、あなたの症状や経緯等を英訳してまとめたかったりしたいにもかかわらず、誰もまわりに助けがなかったら、試しに声かけて下さい。僕の英語力で良ければ、謝礼金を少し頂ければ自分が仕事で忙しい時期は別として協力できる時は頑張ります。
ブログ変更日:2011年1月16日
このページの"LETTER FOR YOUR EYE DOCTOR"です。
http://vitreousfloatersolutions.com/y...
治療への流れ(あくまで治療までの流れを参考に書くだけであり契約範囲とは関係ありません)
ジョンソンさんのHome Page
http://vitreousfloatersolutions.com/yourdoctor.html
から以下のPDFをプリントアウトして、日本の医者にそれにそって診察してもらい治療可能かどうかを確認。
http://vitreousfloatersolutions.com/page_yourdoctor/evaluating-floaters.pdf
ジョンソンさんの所に実際に問い合わせをし、予約をとる。(初診を僕に頼む方はメールの翻訳も手伝います)
↓
メールもしくは直接渡して、僕の日本語になおした問診表を書いて貰います。(初診を頼んだ方のみ)
↓
飛行機と滞在先をとる(パスポートがない人はパスポートを先にとる)(各自で手配してもらいますが、どうすればいいかというアドバイス、または相談にはのります。)
↓
ESTA申請する(各自で手配してもらいますが、どうすればいいかというアドバイス、または相談にはのります。)
↓
出発
↓
LAX到着 空港(空港送迎頼まれた方は滞在先まで送迎致します。)
↓
初診
↓
再診 (必要と希望に応じて増えます。)
↓
帰国(空港送迎頼まれた方は滞在先からLAXまで送迎致します。)
(http://mixi.jp/view_community.pl?id=5249361)
このmixiのコミュを見れば、僕の他にも何人か行った方がいまは居るので、色々参考になると思いますし、現地の通訳さん情報やホテルの取り方、観光地から何でも書いています。
ブログ内容変更日:2011年8月24日
tag : Takuroh 飛蚊症 アメリカレーザー治療
飛蚊症レーザー治療について 概略
アメリカには4人飛蚊症のレーザー治療を行う医師がいます。ちなみに4人目はゲーラーさんの所に行った方がサクラライフの方から聞いたらしいですが、自分は誰だか知りません。(英語のディスカッションボードを見ていると、ドイツにもいるみたいですし、最近見つかった所ではイギリス、フランスにレーザー治療を行う医師がいるみたいです。)
Dr カリコフのページ ヴァージニア (この先生はちなみにレーザー300発と打ってくれるレーザーの発射数に制限があるそうです。ちなみに自分は追加料金で十回以上行き3000発前後ジョンソンさんの所でうってもらってます。)
http://www.eyefloaters.com/
Dr ゲーラーのページ フロリダ
http://www.vitreousfloaters.com/
Dr ジョンソンのページ カリフォルニア
http://vitreousfloatersolutions.com/index.html
自分が ジョンソンさんの所に治療に行った最初の日本人でした。自分が実際アメリカに治療に行くまで自分で情報を集めたり、三人の医者のホームページを訳すだけでも、もの凄く時間がかかったので、みなさんに少しでもアメリカでの飛蚊症の治療が身近に感じてもらいたいと思います。とりあえず自分はカリコフやゲーラーの所でいくらかかるのか等知らないので、ジョンソンさんの所に行った際に得た情報を中心にまとめさせて頂きます。
(海外から予約する場合、一応一ヶ月くらい前には連絡した方がいいそうですよ。)
治療した場所
Vitreous Floater Solutions
住所
2102 Business Center Drive
Suite 154
Irvine, CA 92612
Phone:(949) 253-5770
FAX: (949) 253-5769
Email: info@VitreousFloaterSolutions.com
〜あなたがレーザー適正者かどうか〜
網膜に近すぎるものやレンズに近すぎるものはリスクが高くなり危ないので打ってくれま せん。また先生から見えるものでなければ治せません。自分では大きいと知覚してても、実際の硝子体混濁は小さくて目に見えない場合があるからです。また後部硝子体剥離の場合や、範囲や角度等飛蚊症のタイプで治療可能か どうかがわかれるようです。
とりあえず先生のサイトに自分の国で確かめて欲しい項目が書いてあり、そのフォームが ダウンロードできるようになっているので、まずその紙をダウンロードし日本のかかりつ けの医者にそれにそって診て貰うのがいいと思います。またこれを日本語に僕は訳しました。僕は英語完璧ではないので、その英訳に一切の責任は持ちませんし、日本の医者に書き込んでもらうのは英語の書類がいいと思います。ですが、英語の苦手な眼科の先生に一応で持ってく分にはいいかもしれないので、その日本語に僕が訳したもの欲しかったら僕にメールして下さい。
健康でかつ、忙しすぎず、旅行等に行ってなければそこまで数日のうちには返信します。そのかわり福田はいいやつだなぁ〜って行っ下さいw
kokoronikobusi@gmail.com
このページの"LETTER FOR YOUR EYE DOCTOR"です。
http://vitreousfloatersolutions.com/yourdoctor.html
ちなみにサクラライフを通してゲーラーさんの所に行く場合
レーザー治療のプログラムは片目で14500ドルくらい、両目で18000ドルくらい。これにご自身の旅行費と滞在費をたしてくださいというメールが来るそうです。さらに期間は両目ですと、一週間ほどの滞在となります。片目ですと5日間(到着日と出発日が入るため)となります。という感じのメールが来るそうです。ちなみに現地で治療がうまくいかなかろうが、悪化しようがきっちりこの料金がとられます。
とはいえ、こちらを通して行った方と実際に会って話したんですが、その仕事はもの凄くプロフェッショナルといった感じだったようで、人柄もしっかりしたやる気に満ちた方らしいです。
しかし、料金が料金なので、その来る患者の大半が医者とかそういう職業の方らしいです。
お金に余裕がある方はこちらがいいかもしれませんね。
自分で調べた所、一般の通訳頼んでも一回3万もあれば治療時間カバーできそうですよ。5回頼んでも15万です。
日本語の空港送迎の会社もありますし、留学生の掲示板で英語のうまい学生を捕まえるのも容易です。
どんなに高く見積っても英語だけの悩みであるならめっちゃ多く見積っても30万もあれば一週間滞在の英語の問題はクリアできると思います。
(飛蚊症レーザー治療の通訳の経験がある通訳さん情報。http://vitreousfloaters.blog87.fc2.com/blog-entry-13.html)
ジョンソンさんの所で四回治療をするとしたら、250ドルの検査と診察料金+1850ドルの初診と一回目のタッチアップ+3回目400ドル+4回目400ドルで、合計2900ドルです。 今の円高ならドルに両替手数料込みでも1ドル80円だから23万2000円です。 しかも治療がうまくいかなければ、1850ドルとられません。
治療の可否のリスクも考えるとやっぱり自分はジョンソンさんの所が自分が行ってみてお薦めだと思いました。
更新日2011年8月24日
Dr カリコフのページ ヴァージニア (この先生はちなみにレーザー300発と打ってくれるレーザーの発射数に制限があるそうです。ちなみに自分は追加料金で十回以上行き3000発前後ジョンソンさんの所でうってもらってます。)
http://www.eyefloaters.com/
Dr ゲーラーのページ フロリダ
http://www.vitreousfloaters.com/
Dr ジョンソンのページ カリフォルニア
http://vitreousfloatersolutions.com/index.html
自分が ジョンソンさんの所に治療に行った最初の日本人でした。自分が実際アメリカに治療に行くまで自分で情報を集めたり、三人の医者のホームページを訳すだけでも、もの凄く時間がかかったので、みなさんに少しでもアメリカでの飛蚊症の治療が身近に感じてもらいたいと思います。とりあえず自分はカリコフやゲーラーの所でいくらかかるのか等知らないので、ジョンソンさんの所に行った際に得た情報を中心にまとめさせて頂きます。
(海外から予約する場合、一応一ヶ月くらい前には連絡した方がいいそうですよ。)
治療した場所
Vitreous Floater Solutions
住所
2102 Business Center Drive
Suite 154
Irvine, CA 92612
Phone:(949) 253-5770
FAX: (949) 253-5769
Email: info@VitreousFloaterSolutions.com
〜あなたがレーザー適正者かどうか〜
網膜に近すぎるものやレンズに近すぎるものはリスクが高くなり危ないので打ってくれま せん。また先生から見えるものでなければ治せません。自分では大きいと知覚してても、実際の硝子体混濁は小さくて目に見えない場合があるからです。また後部硝子体剥離の場合や、範囲や角度等飛蚊症のタイプで治療可能か どうかがわかれるようです。
とりあえず先生のサイトに自分の国で確かめて欲しい項目が書いてあり、そのフォームが ダウンロードできるようになっているので、まずその紙をダウンロードし日本のかかりつ けの医者にそれにそって診て貰うのがいいと思います。またこれを日本語に僕は訳しました。僕は英語完璧ではないので、その英訳に一切の責任は持ちませんし、日本の医者に書き込んでもらうのは英語の書類がいいと思います。ですが、英語の苦手な眼科の先生に一応で持ってく分にはいいかもしれないので、その日本語に僕が訳したもの欲しかったら僕にメールして下さい。
健康でかつ、忙しすぎず、旅行等に行ってなければそこまで数日のうちには返信します。そのかわり福田はいいやつだなぁ〜って行っ下さいw
kokoronikobusi@gmail.com
このページの"LETTER FOR YOUR EYE DOCTOR"です。
http://vitreousfloatersolutions.com/yourdoctor.html
ちなみにサクラライフを通してゲーラーさんの所に行く場合
レーザー治療のプログラムは片目で14500ドルくらい、両目で18000ドルくらい。これにご自身の旅行費と滞在費をたしてくださいというメールが来るそうです。さらに期間は両目ですと、一週間ほどの滞在となります。片目ですと5日間(到着日と出発日が入るため)となります。という感じのメールが来るそうです。ちなみに現地で治療がうまくいかなかろうが、悪化しようがきっちりこの料金がとられます。
とはいえ、こちらを通して行った方と実際に会って話したんですが、その仕事はもの凄くプロフェッショナルといった感じだったようで、人柄もしっかりしたやる気に満ちた方らしいです。
しかし、料金が料金なので、その来る患者の大半が医者とかそういう職業の方らしいです。
お金に余裕がある方はこちらがいいかもしれませんね。
自分で調べた所、一般の通訳頼んでも一回3万もあれば治療時間カバーできそうですよ。5回頼んでも15万です。
日本語の空港送迎の会社もありますし、留学生の掲示板で英語のうまい学生を捕まえるのも容易です。
どんなに高く見積っても英語だけの悩みであるならめっちゃ多く見積っても30万もあれば一週間滞在の英語の問題はクリアできると思います。
(飛蚊症レーザー治療の通訳の経験がある通訳さん情報。http://vitreousfloaters.blog87.fc2.com/blog-entry-13.html)
ジョンソンさんの所で四回治療をするとしたら、250ドルの検査と診察料金+1850ドルの初診と一回目のタッチアップ+3回目400ドル+4回目400ドルで、合計2900ドルです。 今の円高ならドルに両替手数料込みでも1ドル80円だから23万2000円です。 しかも治療がうまくいかなければ、1850ドルとられません。
治療の可否のリスクも考えるとやっぱり自分はジョンソンさんの所が自分が行ってみてお薦めだと思いました。
更新日2011年8月24日
tag : アメリカレーザー治療
Dr.Johnsonの所でかかる料金
Dr.Jonsonから貰ったPrice Policy (料金指針を自分なりに翻訳したものです。英語の正確さから生じる情報に対して法的な責任は一切負いません。参考に使って下さい。)
PRICE POLICY /FEE SCHEDULE: LASER TREATMENT FOR EYE FLOATERS
(価格決定方針/料金体系:飛蚊症の為のレーザー治療)
INITIAL EXAMINATION FEE/CONSULTATION-$250.00(one-time fee)
(最初の検査の料金/診察-$250.00(一回の料金))
最初の評価、診察、顕微鏡検査そして硝子体腔や網膜の瞳孔を開いた検査の為の250ドルです。この初診料はレーザーが行われても行われなくても支払う料金です。この検査は30分〜45分間です。この検査のゴールは目や網膜の健康状態、浮遊物の可視化、治療可能かの判断や、治療が成功するかの予測等の査定です。私達はこの初診時に十分な時間をとるので、あなたが希望するなら治療を開始します。その選択はあなたに委ねられます。
STANDARD INITIAL TREATMENT FEE-1800.00$per eye for first two treatment
(標準的な最初の治療料-1800.00$ 各目につき最初の二回の治療)
殆どの治療は同じ期間、同じ努力が必要とされます。およそ30分〜60分間実際治療にさきます。一回一回のレーザー照射は個別に狙いがつけられ、安全が査定され、発射されます。 三次元の小さいスペースの中で飛蚊症を認知し、レーザーを極めて注意深く、集中し、張り詰め、継続させてフォーカスさせる必要があります。これは決して自動ではなく、ソフトウェアで操作させるものではありません。
SECOND TREATMENT OF SAME EYE=No charge, included in initial treatment fee
(二回目の同じ目の治療=無料、最初の治療料金に含まれる)
THIRD AND SUBSEQUENT TREATMENT OF SAME EYE-$400.00per eye, per session
(三回目もしくはそれ以降の同じ目に打つレーザー-400.00$ 各目、各セッション)
それ以降の治療に対しては、同じ目に対し、例え最初の治療と同じ量の時間と努力が必要だとしても一つの目、一回のセッションにつき400ドルのレーザー料金と施設料を請求します。
UNSUCCESSFUL TREATMENT EFFORT/ATTEMPTED TREATMENT-$400.00/eye
(治療の試み、失敗した治療の努力料-400ドル/片目に付き)
稀に、例えば患者が過去に受けた手術のような予期せぬ状況等により。困難であったり、根本的に不可能な位置の浮遊物であったりして、満足のいく結果を得られない場合があります。
とても熱心な努力を注いだにも関わらず、次の日の朝までこの成果を知る事が出来ない事があります。これらの状況下では、全額を支払って頂くのに適切ではないと感じます。あなたが望むのと同じ様に私達も素晴らしい結果を求めているからです。この満足のいかない治療の結果は20代〜30代の若い人々を治療する際に時々起きます。外科医の時間や努力、業務の諸経費、レーザー使用、設備の補正に対して、多大な料金の値引きを致します。
RETINAL/FLOATER DOCUMENTATION &
PHOTOGRAPHY AND/OR ULTRASONOGRAPHY-$N/C
(網膜の/飛蚊症資料&写真 そして/もしくは超音波検査-無料)
これまでのところ、これらの医療行為や解説に対して、例えそれが行われたとしても患者に自己負担金はありません。
BUDGETING FOR TREATMENT/SETTING EXPECTATIONS
(治療の予算に計上する事/状況に予想されるもの)
広大で、大部分の孤立した浮遊物を作る物質は最初の二回の治療で消し去る事ができると見いだしています。更により大きく、広範性の、雲の様な硝子体の凝縮状態は3回から4回、稀に1
回、2回のセッションが必要な事があります。治療は連続して行われる事もあります。もしくは、患者の都合で期間があけられる事もあります。
INSURANCE COVERAGE?
(保険範囲?)
あなたの医療保険はもしかしたら全ての手術に対して、もしくはそのうちのいくらかを支払うかもしれない。(視覚栄養補助食品の保健は含まれない)
私達はあなたの請求書の提出を補佐する際に役立つ請求明細書、領収書、営業報告書、医療の必要性の手紙、もしくは、その他のクリニックや診療記録を提供する事ができます。詳細は聞いて下さい。
YOUR FINANCIAL RESPONSIBILITY
(あなたの金銭上の責務)
私は理解しました。YAGレーザーの使用により硝子体液の異常に関係する視覚の症状の除去や軽減は保健に含まれないかもしれない、保健を支払う側に公認されないかもしれないし、医療の必要性を認められないかもしれない。例えそのような事になっても、私は、このサービスや手術の支払いに対して責任がある事を認めます。
ちなみに自分がもう一度治療に行く際は両目とも最初の料金を払っているので、
THIRD AND SUBSEQUENT TREATMENT OF SAME EYE-$400.00per eye, per session
(三回目もしくはそれ以降の同じ目に打つレーザー-400.00$ 各目、各セッション)
が適応されます。 この再診の料金の適応は初診から一年以内だった気がしますが、ご自分でご確認下さい。
自分は一年に3人〜4人くらいしか現れないくらいの重傷な飛蚊症だったらしいので、右目11回左目10回かな、
恐ろしい回数やりましたが、普通は3回〜4回くらいで治療終了らしいですよ。(症状によると思います。僕のは一個人の体験談、しかも珍しい症状です。なので、あなたの治療の期間に対しての参考にされるべく責任は負えません)
ちなみにここで自分が言っている1回とは一発のレーザーの照射でなく、一回の治療セッションという意味です。
毎度毎度200回〜1000回くらいレーザーを打ってもらい、それが右目11回左目10回という意味です。
検査の250ドル+両目とも最初の2回3700ドル+追加の料金から計算してみて下さい。自分は最初高いホテルに泊まったり、
急遽滞在を延ばしたので、飛行機のチケットを買い直したりしたので、100万近くかかってしまいましたが、
僕程重傷じゃなく、しかも最初から計画を練ってれば、レーザーが両目各2回追加くらいで済めば治療費に5550ドル
で済むので、コーディネーターの会社等に頼まなければ200万とか異常な料金を払わなくて済むと思います。
(正確な総額は、症状の度合い、どれだけ治ったら辞めるかの各自の判断で大きく左右します。)
ちちなみに周辺ホテルの相場は一泊50ドル〜100ドルくらいでした。もちろん高級なホテルも沢山ありましたよ。
飛飛行機を高めの計算で10万と考え、一週間100ドルの所に泊まって、治療費を出すと考えると、
大体60万前後は最低見積った方がいいと思います。
(※個人の症状の度合いや、事情等により異なります。これはあくまでも目安です。)
ブログ内容変更日:2011年8月24日
PRICE POLICY /FEE SCHEDULE: LASER TREATMENT FOR EYE FLOATERS
(価格決定方針/料金体系:飛蚊症の為のレーザー治療)
INITIAL EXAMINATION FEE/CONSULTATION-$250.00(one-time fee)
(最初の検査の料金/診察-$250.00(一回の料金))
最初の評価、診察、顕微鏡検査そして硝子体腔や網膜の瞳孔を開いた検査の為の250ドルです。この初診料はレーザーが行われても行われなくても支払う料金です。この検査は30分〜45分間です。この検査のゴールは目や網膜の健康状態、浮遊物の可視化、治療可能かの判断や、治療が成功するかの予測等の査定です。私達はこの初診時に十分な時間をとるので、あなたが希望するなら治療を開始します。その選択はあなたに委ねられます。
STANDARD INITIAL TREATMENT FEE-1800.00$per eye for first two treatment
(標準的な最初の治療料-1800.00$ 各目につき最初の二回の治療)
殆どの治療は同じ期間、同じ努力が必要とされます。およそ30分〜60分間実際治療にさきます。一回一回のレーザー照射は個別に狙いがつけられ、安全が査定され、発射されます。 三次元の小さいスペースの中で飛蚊症を認知し、レーザーを極めて注意深く、集中し、張り詰め、継続させてフォーカスさせる必要があります。これは決して自動ではなく、ソフトウェアで操作させるものではありません。
SECOND TREATMENT OF SAME EYE=No charge, included in initial treatment fee
(二回目の同じ目の治療=無料、最初の治療料金に含まれる)
THIRD AND SUBSEQUENT TREATMENT OF SAME EYE-$400.00per eye, per session
(三回目もしくはそれ以降の同じ目に打つレーザー-400.00$ 各目、各セッション)
それ以降の治療に対しては、同じ目に対し、例え最初の治療と同じ量の時間と努力が必要だとしても一つの目、一回のセッションにつき400ドルのレーザー料金と施設料を請求します。
UNSUCCESSFUL TREATMENT EFFORT/ATTEMPTED TREATMENT-$400.00/eye
(治療の試み、失敗した治療の努力料-400ドル/片目に付き)
稀に、例えば患者が過去に受けた手術のような予期せぬ状況等により。困難であったり、根本的に不可能な位置の浮遊物であったりして、満足のいく結果を得られない場合があります。
とても熱心な努力を注いだにも関わらず、次の日の朝までこの成果を知る事が出来ない事があります。これらの状況下では、全額を支払って頂くのに適切ではないと感じます。あなたが望むのと同じ様に私達も素晴らしい結果を求めているからです。この満足のいかない治療の結果は20代〜30代の若い人々を治療する際に時々起きます。外科医の時間や努力、業務の諸経費、レーザー使用、設備の補正に対して、多大な料金の値引きを致します。
RETINAL/FLOATER DOCUMENTATION &
PHOTOGRAPHY AND/OR ULTRASONOGRAPHY-$N/C
(網膜の/飛蚊症資料&写真 そして/もしくは超音波検査-無料)
これまでのところ、これらの医療行為や解説に対して、例えそれが行われたとしても患者に自己負担金はありません。
BUDGETING FOR TREATMENT/SETTING EXPECTATIONS
(治療の予算に計上する事/状況に予想されるもの)
広大で、大部分の孤立した浮遊物を作る物質は最初の二回の治療で消し去る事ができると見いだしています。更により大きく、広範性の、雲の様な硝子体の凝縮状態は3回から4回、稀に1
回、2回のセッションが必要な事があります。治療は連続して行われる事もあります。もしくは、患者の都合で期間があけられる事もあります。
INSURANCE COVERAGE?
(保険範囲?)
あなたの医療保険はもしかしたら全ての手術に対して、もしくはそのうちのいくらかを支払うかもしれない。(視覚栄養補助食品の保健は含まれない)
私達はあなたの請求書の提出を補佐する際に役立つ請求明細書、領収書、営業報告書、医療の必要性の手紙、もしくは、その他のクリニックや診療記録を提供する事ができます。詳細は聞いて下さい。
YOUR FINANCIAL RESPONSIBILITY
(あなたの金銭上の責務)
私は理解しました。YAGレーザーの使用により硝子体液の異常に関係する視覚の症状の除去や軽減は保健に含まれないかもしれない、保健を支払う側に公認されないかもしれないし、医療の必要性を認められないかもしれない。例えそのような事になっても、私は、このサービスや手術の支払いに対して責任がある事を認めます。
ちなみに自分がもう一度治療に行く際は両目とも最初の料金を払っているので、
THIRD AND SUBSEQUENT TREATMENT OF SAME EYE-$400.00per eye, per session
(三回目もしくはそれ以降の同じ目に打つレーザー-400.00$ 各目、各セッション)
が適応されます。 この再診の料金の適応は初診から一年以内だった気がしますが、ご自分でご確認下さい。
自分は一年に3人〜4人くらいしか現れないくらいの重傷な飛蚊症だったらしいので、右目11回左目10回かな、
恐ろしい回数やりましたが、普通は3回〜4回くらいで治療終了らしいですよ。(症状によると思います。僕のは一個人の体験談、しかも珍しい症状です。なので、あなたの治療の期間に対しての参考にされるべく責任は負えません)
ちなみにここで自分が言っている1回とは一発のレーザーの照射でなく、一回の治療セッションという意味です。
毎度毎度200回〜1000回くらいレーザーを打ってもらい、それが右目11回左目10回という意味です。
検査の250ドル+両目とも最初の2回3700ドル+追加の料金から計算してみて下さい。自分は最初高いホテルに泊まったり、
急遽滞在を延ばしたので、飛行機のチケットを買い直したりしたので、100万近くかかってしまいましたが、
僕程重傷じゃなく、しかも最初から計画を練ってれば、レーザーが両目各2回追加くらいで済めば治療費に5550ドル
で済むので、コーディネーターの会社等に頼まなければ200万とか異常な料金を払わなくて済むと思います。
(正確な総額は、症状の度合い、どれだけ治ったら辞めるかの各自の判断で大きく左右します。)
ちちなみに周辺ホテルの相場は一泊50ドル〜100ドルくらいでした。もちろん高級なホテルも沢山ありましたよ。
飛飛行機を高めの計算で10万と考え、一週間100ドルの所に泊まって、治療費を出すと考えると、
大体60万前後は最低見積った方がいいと思います。
(※個人の症状の度合いや、事情等により異なります。これはあくまでも目安です。)
ブログ内容変更日:2011年8月24日
tag : アメリカレーザー治療
リスクについて
以下の文章の内容はジョンソンさんから英語で聞いた内容を、私の英語力で解釈したものです。以下の内容が正確な訳であると補償はできません。以下の内容に対し、一切の責任は負いません。
リスクについて
身体的に深刻な状況をもたらすような事故はジョンソンさん カリコフさん ゲーラーさん 全て合わせても今の所0なようです。(2010年3月に私が治療を受けた説明の際にジョンソンさんに聞いた内容)
以下はジョンソンさんの機械についてです。(カリコフさん ゲーラーさんは少し治療するレーザーの改良過程で若干違うものだそうです。カリコフさんゲーラーさんの病院に自分で行った方で情報があったら教えて下さい。)
網膜剥離
白内障
緑内障
等、理論的にはリスクの確率があるそうですが、今の所深刻な事故はないそうです。
レーザーは二点からあて、二つが合わさった所で始めて力を発揮するようなので、外したからといって、奥の網膜にあたるってわけではなさそうです。
よく若い人には、レーザー治療を施さないってカリコフの所に書いてあるので、それで勘違いが生じていますが、若い人をあまりやらないのは黒点など、もの凄く色の濃い飛蚊症ですが、それは網膜にもの凄く近いタイプの時が多いみたいです。 そして、その症状で苦しんでいるのが、若い人に多いそうです。さすがに網膜に近い所にあるやつは、リスクがもの凄く高くなるらしいです。そういったものは、なかなかやってくれません。
以前、「どうしても取りたいから、とってくれ」といったイタリア人がいて、少々嫌がりながらもジョンソンさんが承諾したらしいです。そしたら、案の定網膜に小さい穴が空いてしまったそうです。そのイタリア人はジョンソンさんのHome PageのDiscussion Boadで辞めた方がいいと騒いでいるらしいです。
なので、医者側としては、最初から若い人を断った方がもめ事もなく、事故も減るので、都合がいいそうです。しかしジョンソンさんは僕みたいな重症な症状の若い人達が、行き場所がを失うのも可哀想だと思い、症状をとりあえずみて、治せる物であれが、若い人でも受け入れてくれています。レンズに近い飛蚊症は白内障、網膜に近い物は網膜剥離や網膜裂孔のリスクがあるわけです。
それと、極稀に眼圧に変化がでる場合があるそうです。治療の度に検査をしてくれるので、安心して受けれます。
○レーザー治療は、一度やってみなくてはわからないと思いますが、自分は痛くもなんともなく。実際自分がやってみると、リスクを肌で感じる事はありませんでした。
そしてやる度に良くなったので、中毒の様に続けたくなりました。(治療の回復の進行は自分はやや遅かったです)
自分は網膜剥離をおこした事があり、その時にバックリング手術をしたんですが、その手術の後、網膜にやけどを人工的に付け、網膜を固定する目的のレーザーを打ってもらった事があるんですが、そっちの方が十分危ないしリスクが高いのではないかと自分は感じました。
さすがに治療中に頭を動かしたりするのは危ないらしいので、先生に言われた事は必ず守って下さい。
治療や医療に関して一切の責任を私は負いません。
それと自分が作ったビデオのPart 3でも話していますが、あくまで100%の完治は無理ですし、症状と回数の兼合いで目立つ者ができ、量は減る者の悪化した気分を味合う事も稀にあるそうです。それと、うすぅ〜いやつで、晴れの日の空を見なければ耐えられる感じですが、破片状の飛蚊症は結構残りました。それも頼めば打ってくれるので量は減らせるとは思いますが、結局自分が現在どれくらいの症状かというのと、どこまでやったら終わりにするかで結果は変わって来ると思います。そういった意味からこれもある種リスクだと思います。
ちなみに右目の結果にはかなり満足していますが、左目はこのままで終えるとしたら、悪化したと答えると思います。(量でいえば50%といえますが、気になる感じは左目増えました)自分は2011年3月に再度治療に行き、左目から見える世界ももっと奇麗にする予定です。
ブログ内容変更日:2011年1月16日
リスクについて
身体的に深刻な状況をもたらすような事故はジョンソンさん カリコフさん ゲーラーさん 全て合わせても今の所0なようです。(2010年3月に私が治療を受けた説明の際にジョンソンさんに聞いた内容)
以下はジョンソンさんの機械についてです。(カリコフさん ゲーラーさんは少し治療するレーザーの改良過程で若干違うものだそうです。カリコフさんゲーラーさんの病院に自分で行った方で情報があったら教えて下さい。)
網膜剥離
白内障
緑内障
等、理論的にはリスクの確率があるそうですが、今の所深刻な事故はないそうです。
レーザーは二点からあて、二つが合わさった所で始めて力を発揮するようなので、外したからといって、奥の網膜にあたるってわけではなさそうです。
よく若い人には、レーザー治療を施さないってカリコフの所に書いてあるので、それで勘違いが生じていますが、若い人をあまりやらないのは黒点など、もの凄く色の濃い飛蚊症ですが、それは網膜にもの凄く近いタイプの時が多いみたいです。 そして、その症状で苦しんでいるのが、若い人に多いそうです。さすがに網膜に近い所にあるやつは、リスクがもの凄く高くなるらしいです。そういったものは、なかなかやってくれません。
以前、「どうしても取りたいから、とってくれ」といったイタリア人がいて、少々嫌がりながらもジョンソンさんが承諾したらしいです。そしたら、案の定網膜に小さい穴が空いてしまったそうです。そのイタリア人はジョンソンさんのHome PageのDiscussion Boadで辞めた方がいいと騒いでいるらしいです。
なので、医者側としては、最初から若い人を断った方がもめ事もなく、事故も減るので、都合がいいそうです。しかしジョンソンさんは僕みたいな重症な症状の若い人達が、行き場所がを失うのも可哀想だと思い、症状をとりあえずみて、治せる物であれが、若い人でも受け入れてくれています。レンズに近い飛蚊症は白内障、網膜に近い物は網膜剥離や網膜裂孔のリスクがあるわけです。
それと、極稀に眼圧に変化がでる場合があるそうです。治療の度に検査をしてくれるので、安心して受けれます。
○レーザー治療は、一度やってみなくてはわからないと思いますが、自分は痛くもなんともなく。実際自分がやってみると、リスクを肌で感じる事はありませんでした。
そしてやる度に良くなったので、中毒の様に続けたくなりました。(治療の回復の進行は自分はやや遅かったです)
自分は網膜剥離をおこした事があり、その時にバックリング手術をしたんですが、その手術の後、網膜にやけどを人工的に付け、網膜を固定する目的のレーザーを打ってもらった事があるんですが、そっちの方が十分危ないしリスクが高いのではないかと自分は感じました。
さすがに治療中に頭を動かしたりするのは危ないらしいので、先生に言われた事は必ず守って下さい。
治療や医療に関して一切の責任を私は負いません。
それと自分が作ったビデオのPart 3でも話していますが、あくまで100%の完治は無理ですし、症状と回数の兼合いで目立つ者ができ、量は減る者の悪化した気分を味合う事も稀にあるそうです。それと、うすぅ〜いやつで、晴れの日の空を見なければ耐えられる感じですが、破片状の飛蚊症は結構残りました。それも頼めば打ってくれるので量は減らせるとは思いますが、結局自分が現在どれくらいの症状かというのと、どこまでやったら終わりにするかで結果は変わって来ると思います。そういった意味からこれもある種リスクだと思います。
ちなみに右目の結果にはかなり満足していますが、左目はこのままで終えるとしたら、悪化したと答えると思います。(量でいえば50%といえますが、気になる感じは左目増えました)自分は2011年3月に再度治療に行き、左目から見える世界ももっと奇麗にする予定です。
ブログ内容変更日:2011年1月16日
NdYAGレーザーについて先生に聞いた事など
ここでの内容は先生から直接聞いた話ですが、私の英語の理解力も関係します。
こちらの内容に関して一切責任は負いません。
私は1患者なので、信頼出来る情報が欲しい方は、直接先生に聞いて下さい。
○手術が若干難しくなる場合
一般的には、だいたい8㎜くらいの幅 レーザーを打てる入り口(瞳孔の開き)を得れるらしいですが、レーシック、RK(アールケー)放射状角膜切開手術、白内障の眼内レンズを入れている方等は、入り口が4㎜程度になったり、屈折の問題から手術が若干難しくなるそうです。また強度近視や網膜復位術などで、目が長くなっている場合奥にレーザーが届きにくいとかあるそうです。
○若い人に対するレーザー
若い人の場合、飛蚊症が網膜に凄い近くにある場合が多いそうです。また医者から確認できないものが多いそうです。網膜に近いものや眼のレンズに近いものはリスクが高くなるので、手術を断る事が多いそうです。自分の国でその点を診断してもらうといいそうです。
詳しくは先生のHome Pageを見て下さい。 自分は、治療を現地で断られる覚悟をもってアメリカに行きました。
(31歳ですが、飛蚊症治療の為のレーザーを受ける人としては若いそうです。)
http://vitreousfloatersolutions.com/yourdoctor.html ここからLetter for eye-doctorをダウンロードしてプリントアウトして、日本で医者に先に見て貰った方がいいと思います。
自分の時は横浜駅にある横浜相鉄ビル病院で見て貰い、診断書を書いてもらいました。
横浜相鉄ビル病院での診断書をDrジョンソンさんは私の診察の際に参考に使っていました。
○コンタクトの使用について。
右目5回目左目4回目の治療の時に、休憩の時間に「治療前の数日間何でコンタクトを付けては行けないんですか?」って聞いたら。俺はそんな事言ってないし、書いてないって言ってました。
コンタクトは角膜のカーブを変えるので、レーシックには関係するみたいですが、こちらのレーザーは目の中なので、関係ないそうです。自分はカリコフのHPに書いてたので、それを鵜呑みにして勘違いしてました。 先生もなんでカリコフはそう言っているのか意味がわからないと言っていました。
○自分がレーザーを受けてみて、何故日本に入って来ないのか感覚的にわかったので、書きます。(ちょうどそれを他の方にメールで書いたので、それを転記して修正致します。)
まず一度レーザーですっきり消えても再結合をおこすので、(蒸発もするので量は減っていきます)量が多い重症な人は満足するまで回数がいります。(自分)
また、軽症な人でも飛蚊が網膜やレンズに近いとできない、小さいものは狙いにくい、近視や手術で眼の形が長いとレーザーのパワーが奥に伝わらない等、色々あるので、成果をだすのが難しいと思います。 誰しも100%を求めてしまい、60%、70%の回復でみなが満足できないと思うので、治療を辞める線引きが難しいと思います。
はたまた一方 一人辺りに1.5時間〜3時間かかりっきりになるし、細かい神経をかなり使う治療みたいなので、一日3〜4人しかできない。よって商売としての観点から見ると、大変非効率だと思います。
そして、患者は何度も再来するし、成果を出すのに回数がいる。医者は一日飛蚊症専門になっても四人くらいしかみれない、そういった問題があるにもかかわらずで、リスクが少ないとはいえ、0ではない。
まとめると、レーシックに比べ医者からすれば、非経済的な治療であるし、それにかかりっきりになるので、よっぽどのボランティア精神のある医者が日本に現れない限りこれは入って来ないなって思いました。 (Dr Jhonsonは「俺しかいないんだっ!!」的なお金より名声に価値観をおいているみたいな事言ってました。)
範囲が視界を埋める程でかくないのであれば、2〜4回で済むと思いますが、量が凄いなら、最初にここまで取れればいいやって所で辞める気持ちをもってアメリカに行くといいと思います。それでなければ、自分のように90万くらい用意した上で、長く滞在し、とことんやるしかないと思います。
まぁ〜それでも僕が実際受けたレーザーの回数を、コーディネーターの会社を通してやったらとんでもない額になるのでその点はあしからずです。
ブログ内容変更日:2011年1月15日
こちらの内容に関して一切責任は負いません。
私は1患者なので、信頼出来る情報が欲しい方は、直接先生に聞いて下さい。
○手術が若干難しくなる場合
一般的には、だいたい8㎜くらいの幅 レーザーを打てる入り口(瞳孔の開き)を得れるらしいですが、レーシック、RK(アールケー)放射状角膜切開手術、白内障の眼内レンズを入れている方等は、入り口が4㎜程度になったり、屈折の問題から手術が若干難しくなるそうです。また強度近視や網膜復位術などで、目が長くなっている場合奥にレーザーが届きにくいとかあるそうです。
○若い人に対するレーザー
若い人の場合、飛蚊症が網膜に凄い近くにある場合が多いそうです。また医者から確認できないものが多いそうです。網膜に近いものや眼のレンズに近いものはリスクが高くなるので、手術を断る事が多いそうです。自分の国でその点を診断してもらうといいそうです。
詳しくは先生のHome Pageを見て下さい。 自分は、治療を現地で断られる覚悟をもってアメリカに行きました。
(31歳ですが、飛蚊症治療の為のレーザーを受ける人としては若いそうです。)
http://vitreousfloatersolutions.com/yourdoctor.html ここからLetter for eye-doctorをダウンロードしてプリントアウトして、日本で医者に先に見て貰った方がいいと思います。
自分の時は横浜駅にある横浜相鉄ビル病院で見て貰い、診断書を書いてもらいました。
横浜相鉄ビル病院での診断書をDrジョンソンさんは私の診察の際に参考に使っていました。
○コンタクトの使用について。
右目5回目左目4回目の治療の時に、休憩の時間に「治療前の数日間何でコンタクトを付けては行けないんですか?」って聞いたら。俺はそんな事言ってないし、書いてないって言ってました。
コンタクトは角膜のカーブを変えるので、レーシックには関係するみたいですが、こちらのレーザーは目の中なので、関係ないそうです。自分はカリコフのHPに書いてたので、それを鵜呑みにして勘違いしてました。 先生もなんでカリコフはそう言っているのか意味がわからないと言っていました。
○自分がレーザーを受けてみて、何故日本に入って来ないのか感覚的にわかったので、書きます。(ちょうどそれを他の方にメールで書いたので、それを転記して修正致します。)
まず一度レーザーですっきり消えても再結合をおこすので、(蒸発もするので量は減っていきます)量が多い重症な人は満足するまで回数がいります。(自分)
また、軽症な人でも飛蚊が網膜やレンズに近いとできない、小さいものは狙いにくい、近視や手術で眼の形が長いとレーザーのパワーが奥に伝わらない等、色々あるので、成果をだすのが難しいと思います。 誰しも100%を求めてしまい、60%、70%の回復でみなが満足できないと思うので、治療を辞める線引きが難しいと思います。
はたまた一方 一人辺りに1.5時間〜3時間かかりっきりになるし、細かい神経をかなり使う治療みたいなので、一日3〜4人しかできない。よって商売としての観点から見ると、大変非効率だと思います。
そして、患者は何度も再来するし、成果を出すのに回数がいる。医者は一日飛蚊症専門になっても四人くらいしかみれない、そういった問題があるにもかかわらずで、リスクが少ないとはいえ、0ではない。
まとめると、レーシックに比べ医者からすれば、非経済的な治療であるし、それにかかりっきりになるので、よっぽどのボランティア精神のある医者が日本に現れない限りこれは入って来ないなって思いました。 (Dr Jhonsonは「俺しかいないんだっ!!」的なお金より名声に価値観をおいているみたいな事言ってました。)
範囲が視界を埋める程でかくないのであれば、2〜4回で済むと思いますが、量が凄いなら、最初にここまで取れればいいやって所で辞める気持ちをもってアメリカに行くといいと思います。それでなければ、自分のように90万くらい用意した上で、長く滞在し、とことんやるしかないと思います。
まぁ〜それでも僕が実際受けたレーザーの回数を、コーディネーターの会社を通してやったらとんでもない額になるのでその点はあしからずです。
ブログ内容変更日:2011年1月15日
tag : アメリカレーザー治療







